FFIレポート 赤色に着色可能なパプリカ色素製剤のご紹介

FFIレポート 赤色に着色可能なパプリカ色素製剤のご紹介 FFIレポート 赤色に着色可能なパプリカ色素製剤のご紹介

概要

​ 当社独自の乳化技術により、これまでなかった明るく赤い色調を表現できる乳化色素製剤「パプリカベースNO.36840」を紹介しています。
パプリカ乳化色素は通常、橙色~赤橙色ですが、本品はベニコウジ赤色素のような明るく赤い色調を呈します。ベニコウジ赤色素は、熱や光に弱く、安定性に課題があります。一方、本品は安定性に優れているため、幅広い食品に使用することができます。
本稿では、ベニコウジ赤色素と比較した安定性データや食品への応用例を紹介しています。
ベニコウジ赤色素の退色でお困りの方は、ぜひご覧ください。

FFIレポート_2110_パプリカ


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