2012.04

ifiaJAPAN2012に出展致します。ブース番号はBC122です。皆様のご来場をお待ちしております。

2012.04

本社工場、滋賀・日野工場、岡山工場で食品安全マネジメントシステム
FSSC22000の認証を取得しました。

2012.03

CPhI Japan 2012 (国際医薬品原料・中間体展)に出展致します。
ブース番号はL-35です。皆様のご来場をお待ちしております。

2012.02

FFIジャーナルVol.217 NO.2が発行されました。

2011.09

食品開発展2011に出展致します。小間番号は1−050です。
皆様のご来場をお待ちしております。

2011.06

第5回 医薬品原料 国際展(ファーマジャパン)に出展致します。ブース番号は41−25です。皆さまのご来場をお待ちしております。

2011.04

Sucralose(スクラロース)を更新しました。

2008.10

日本医療薬学界でEMIQの体内吸収性に関するポスター発表が行われました。

2008.02

酵素処理イソクエルシトリン(EMIQ)が米国FDA GRASに認可されました。

2007.11

酵素処理イソクエルシトリン(EMIQ)の抗花粉症に関する学会発表が新聞に掲載されました。

2007.10

食品開発展2007(11月20日〜22日/東京ビッグサイト)
ifia京都2007(11月28日〜30日/国立京都国際会館)に出展します。ぜひ、ご来場下さい。

2007.06

ifia JAPAN 2007にて「サンアーティスト® PX サンアーティスト® PG」が新製品賞を受賞しました。

2007.02

2007年5月30日より東京ビッグサイトで開催されるifia JAPAN 2007に出展します。
2006.12

製品情報を更新しました。

2006.11

「酵素処理イソクエルシトリン(EMIQ)」による動脈硬化予防の紹介が朝日新聞に掲載されました。

2006.10

ifiaOSAKA2006に出展します。
11月8日(水)〜11月10日(金)インテックス大阪1号館

2006.10

食品開発展2006に出展します。
10月4日(水)〜10月6日(金)東京ビッグサイト西1・2ホール

2006.4

ifiaJAPAN2006に出展します。
5月30日(火)〜6月1日(木)東京ビッグサイト西1・2ホール

「三栄源新素材フォーラム 2006」を同時開催。

東京ビッグサイト(有明)国際展示場 西1・2ホール 2階カンファレンスルーム
プログラムはこちらをご参照ください。 参加費は無料です。
参加ご希望の方は、こちらの申し込み用紙にご記入の上Faxにてご連絡下さい。
申し込み締め切り日 5月24日(水)(各講座先着50名様)
尚、各講座とも定員になり次第、締め切らせて頂きますので、
お早めにお申し込み頂きますようお願い申し上げます。

2006.3

岡山工場がISO14001:2004に認証されました。

スクラロースが、平成18年(2006年)3月31日に医薬品添加物規格に収載されました。

2006.2
新素材セミナー2006開催

新素材セミナー2006開催
2006年2月21日(火) 10:00〜16:00
ホテルオークラ 別館B2F アスコットホール

2005.11
食品化学新聞

ヒドロキシプロピルセルロース(HPC)を今秋上市
ーKlucel Nutra、AeroWhip、新たな用途開発もー

2005.9

ifia大阪2005に出展します。
11月9日(水)〜11日(金)インテックス大阪3号館

食品開発展2005に出展します。
10月5日(水)〜7日(金)東京ビッグサイト西1・2ホール

2005.5.26
食品化学新聞

規格適用を明確化 カラギーナン 分子量測定方法確立

2005.5
食品化学新聞

三栄源エフ・エフ・アイ株式会社開発
酵素処理イソクエルシトリンがFEMA GRASに認定

2005.2

滋賀工場・日野工場がISO14001:2004に認証されました。

2005.1
食品化学新聞

[ポリフェノール高含有]−「ぶどう濃縮果 汁」2種品揃え

2005.4.28
食品化学新聞 第1面

[微細化技術を新規導入] −粉末色素「サンパステル」上市へ−

2003.9.4
食品化学新聞

カラギーナンの測定法を研究−三栄源エフ・エフ・アイ−
分子量チェックに科学の眼

2003.5.20

日本テレビ「午後はおもいっきりテレビ」で第57回日本栄養・食糧学会大会(2003年5月17日〜19日、会場:福岡国際会議場)のトピックスが放映されました。
その中で、紫トウモロコシ色素に多量に含まれている成分であるC3G(シアニジン-3-グルコシド)に肥満予防効果 があるということが紹介されました。

2003.4.21

紫トウモロコシ色素(紫コーン色素)

当社では、天然原料由来の食用色素として永年幅広い食品にご利用いただいております紫トウモロコシ色素(紫コーン色素)の機能性・生理機能に関する研究を、津田孝範先生(東海学園大学短期大学部 助教授、現在 同志社大学研究開発推進機構 バイオマーカー研究センター)、大澤俊彦先生(名古屋大学大学院生命農学研究科 教授)と共同で進めて参りました。
この度、その最新の研究成果として、津田先生が、日本農芸化学会2003年度大会(2003年3月31日〜4月3日、会場:日本大学湘南キャンパス)にて「アントシアニンによる脂質代謝調節機能」という演題で発表されました。
また、第57回日本栄養・食糧学会大会(2003年5月17日〜19日、会場:福岡国際会議場)にて「アントシアニンの脂肪細胞における脂質代謝調節機能の解析」という演題で発表されます。
なお、津田先生は本年の日本栄養・食糧学会大会において「高機能性食品因子、アントシアニン類の新しい生理的意義に関する基礎研究」で奨励賞を受賞されます。

2002.11

大阪大学大学院薬学研究科に薬用資源解析学
(三栄源エフ・エフ・アイ)寄付講座を設立。


04/25/2012